ウィリアム皇太子とキャサリン妃のツインレイストーリー
Prince William, Prince of Wales
Catherine, Princess of Wales
敢えてご説明する必要はありませんが
英国王室の皇太子ご夫妻です。
このおふたりの歩みを拝見していると
私にはツインレイの関係性と重なるものが感じられます。
どのようにツインレイとの重なりを感じているのか?
まずは、おふたりの人物像にフォーカスさせて頂きます。
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【ウィリアム皇太子】
- ご両親の不仲と離婚から生じたインナーチャイルド
- 容姿端麗
- 周囲の人々を魅了するオーラ
- 穏やかさの裏に隠されているとも言われる『気難しさ』
- ときに垣間見える『強い自己正当性』
- 慈善活動への従事
ここからは、あくまでも私個人の主観となりますが
男性レイは容姿端麗な方が多いように思います。
加えて、人当たりの良い性格を有していることから
常に周囲の視線を集める魅力を放っているでしょう。
ですが、そのような光の側面の裏側には
『気難しさ』や『強い自己正当性』といったものが
潜んでいることも少なくないかもしれません。
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【キャサリン妃】
- 愛情深く安定した家庭環境で育つ
- 思いやりと寄り添いの精神
-『ブレない芯の強さ』と『しなやかさ』
- 凛とした美しい佇まい
- 相手レイの突然の逃避を経験
- 相手レイを理解 / 受け入れる姿勢
- 慈善活動への従事
『思いやりと寄り添いの精神』『芯の強さ(自分軸)』
『しなやかさ』『毅然さ』といった
多くの女性レイ達に見られる特質の全てを
キャサリン妃は静かに体現されていらっしゃいます。
サイレント期間では
焦りや葛藤を覚えられたこともあったはずですが
それを表に出すことなく、常に毅然としたお姿でした。
この点も女性レイにそっと重なっているように思います。
【おふたりの軌跡】
お心を通わされて信頼関係を築かれた後に
おふたりは離れ離れの時間を経験しています。
特筆したいのは、そのときキャサリン妃が
ウィリアム皇太子を執拗に追い掛けなかったことです。
勿論、我々には詳しい背景を知る由がありません。
もしかすると、キャサリン妃は依存心や執着心から
何かしらのアクションを起こしたかもしれません。
ですが、交際中にタブロイド紙から
「Waity Katie / 待ちぼうけのケイト」と揶揄されたときも
サイレント期間中、ウィリアム皇太子に
他の女性との関係が取り沙汰されたときも
キャサリン妃は一貫して沈黙を守っています。
それだけではなく、『彼がいない世界』でも
ご自身の時間を止めることなく輝いていました。
後に、ウィリアム皇太子の方から復縁を望んだと伝えられ
おふたりは新たなページを開くことになります。
*「Waity Katie / 待ちぼうけのケイト」について
長年交際しているにも関わらず
ウィリアム皇太子からプロポーズされないキャサリン妃を
心なく揶揄した表現です
ちなみに「ケイト」はキャサリン妃の愛称です
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【Une âme 的考察 / まとめ】
ツインレイストーリーに決まった形は無く
100人いれば100通りのストーリーが紡がれます。
それでも
いくつか重なる部分は確かにあるように思いますので
ウィリアム皇太子とキャサリン妃のお姿を通して
ツインレイ達の共通項をお伝えさせて頂きました。
特に光の使命とも言える
『慈善活動への従事』は、やはり見逃せません。
最後に補足をふたつ。
ひとつめ
これも私個人の主観ではありますが
ツインレイの一方が過酷な子供時代を過ごした場合
もう一方は逆に、愛情に溢れた幼少期を過ごすでしょう。
ふたつめ
読者さまやご相談者さま達のお姿は
私の瞳にはキャサリン妃のように映っております。
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